消えたい

生きてるだけで黒歴史だ。すべての人間の脳から私に関わる記憶を消してほしい。

Twitterのアカウントをぜんぶ消してやりたい。そうしたところで誰も困らない。それがわかっているからやらないのかもしれない。

無価値な人間だ。そう、必要以上に自分を卑下することで悦に浸っている、本当にくだらない人間だ。

今衝動的にアプリを消した。なにも変わらない。外から見たらなにも変わらないし、私にしたって多少アクセスしづらくなるくらいで、現状には何の変化も訪れていない。

こういった子供じみた気持ちの、他人へのアピールでさえ下手だ。(下手でよかったが)

どうしてこんなに落ち込んでいるんだろう。

仲間からの承認が欲しい時には得られず、不特定多数からの承認がある。

不特定多数からの承認が欲しいときには得られず、仲間からの承認がある。

マーケティングが下手なんだろう。それは商業で生きる上で致命的なのでは、ないだろうか。

 

受験勉強がどうしてもやりたくなくて、私なんてどうせやってもできないと泣きわめいた中学3年の頃からなにも変わっていない。

そんなことないよと、君には才能があるとひとこと言って欲しかった。無条件に認め、褒め、おだてて欲しかった。

今だってそうだ。努力を放棄して、ただ好きな人たちに甘やかして欲しくて、大して上手くもない絵の評価数に落ち込んでいる。

私のことを知りもしない人間に、女だからチヤホヤされているとか、言われても仕方ないんだよこれじゃあ。

 

自分がバカみたいだ。

実力が伴わないのは努力不足だということなんてわかりきっている。なのに逐一褒めてもらわなくては先にも進めない。

私いつまでこんな風に苦しめばいいんですか。先生。いい加減大人になりたいよ。

 

Twitterを控えているからかわからないけど、無限に言葉が溢れ出してきてしんどい。

いくら書いても治まらない。何の病気だこれは。

病気といえば、鬱病のチケンに応募したが、確認の電話に出られなかった。

ヒステリーの正体がわかって解決した気になっていたのがたった数時間前なのにどうしてこうなってしまうんだろう。解決した気になっているだけで解決していないからだ。

 

死にたくはない。

けど理想とあまりにもかけ離れすぎている。自分の本質が。

もうね、たぶん便秘だからダメなんだよ。お腹張って眠れないし。そういうことにしとこうよ。

ほら、また夕方に起きたら自己否定感が積もっていくんだから、はやく寝なさい。